母校への贈り物

〜あなたへの気持ちを形にしませんか〜

2015年版中小企業白書によると、中小企業における収益力向上に向けた課題について、約60%の企業が「新規顧客・販売先の開拓」に課題があると答えており、人材面の課題や資金面の課題を抑えて第1位の経営課題となっています。

また、広告会社様におきましては、既存のメディア広告枠よりもデジタル施策提案を求められているが知識が追い付かない、または単発の企画提案ばかりで取引が継続しづらいなど、従来の課題も昨今のコロナ禍でより一層悩みが強くなっています。

「新規開拓手段や企画提案手段の手詰まり…」

「取引継続がなかなかうまくいかない…」

広告会社様が抱える悩みを解消する安定的で継続いただけるセールス企画をご案内いたします!

 

社会貢献、教育支援として社会キャンペーンに賛同いただき、産経子どもニュースを「育て!子どもたち」を1年間、小学校や中学校へ寄贈していただける個人や企業、団体を見つけていただくことです。

ご案内するのは、デジタルの時代だからこそ再注目されている【社会貢献事業】学校の教育現場で展開する継続性のある【セールス】企画提案です。

 

社会貢献事業とは、社会から支持され、必要とされる存在となり、事業を活かして地域社会の課題に応える活動です。

私たちの企画提案は学校現場で展開する【社会貢献事業】です。

みなさまとは事業パートナーとなっていただき、みなさまの地域社会で、お取引されているお客様あるいは事業活動されている事業主様に対して、出身学校に寄贈という形で社会貢献事業参加を手引きください。

 

この事業の特徴は継続性の高さです。社会性が高い事業ですので、寄贈いただく事業主様の多くが年度を超えて継続参加をいただいております。これによりご案内いただいた広告代理店様にとっては継続参加が続く限り、安定的に仲介料が得られます。

私たちがご案内する社会貢献事業は「産経子どもニュース」

学校廊下や図書室に掲示している、あの「写真ニュース」です。この時代アナログだと思われると思いますが、子どもたちは脚を止めて熱心に読むのです。産経新聞社が取材した多角的な視点でまとめたニュース。わかりやすい文章と写真で彩られた、ひとつの写真ニュースが子どもたちの休み時間の話題となり、クラスの自由学習時間の話題にも利用されているのです。

〈社会貢献事業参加いただいた事業主様のメリット〉

①将来の子どもたちに、教育機会を提供する社会貢献活動参加。

②寄贈者様プレート掲出による“ブランド浸透とイメージ向上”

〈社会貢献事業参加をご案内いただいた広告代理店様のメリット〉

①継続した安定収益

②地元事業主様にフォーカスした地の利を生かした営業展開

ぜひ、事業パートナーとなっていただき、お客様や事業主様にご案内ください。

企画書をご希望の方は、下記フォームに入力をお願い致します。

※メールにて「企画書DL」ページのパスワードを送付させていただきます。